生年月日チャートを作るときの注意

みなさん、こんにちは!

数秘学クラブ"Everything Counts" のジョアンナです。


前回は生年月日チャートの作り方を紹介したけれど

今回はその注意点についてお話するわ。


まず、基本中の基本だけど、


数字の計算を間違わないこと


数秘学で何よりも大事なのは

正確な数字を使ってチャートを作ること!


生年月日の数字が

あなたについて教えてくれるのが数秘学。

数字が間違っていると

あなたではなくなって、

違う人になってしまうの。


じゃあ、正しく計算をするために

どうすればいいかしら?

これは簡単。


①電卓を使って計算する


単純な足し算だから

つい、頭の中でやってしまうけれど、

ここは慎重に電卓を使うようにするといいわ。


ちょっとした勘違いで

謝った数字でチャートを作る人を

これまで何人も見て来たの。


何かヘン?

これ、本当にわたし?

ということにもなりかねないので、

注意、注意。


② 計算の見直しをする


テストの見直しみたいだけど

同じことよ〜。


チャートができたら、

チャートの作成法をもう一度読み直しながら、

1つ1つ確認の計算をしてね。

そのときも電卓を使うといいわ!


世の中の間違いって、

ちょっとしたことから起こるものなの。

そういう「事故」を防ぐために

あるものは活用しましょ。


とは言っても

どうしても間違えてしまうことって

あるのよね。


マダムYUKOの数秘学の先生、

タイラー•W•モンガンもそういう経験があるそうよ。


ただね、そんなときには、

何かおかしいかな?

という違和感がすごく、あるらしいの。


そこで計算しなおして、

間違いが発覚!となったり。


そういうところも含めて

生年月日の数字のパワーは絶大よ。


みなさんもぜひ、

電卓を使って正確な生年月日チャートを

作ってくださいね!

















数秘学クラブ"Everything Counts" のジョアンナより。

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